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丸八やたら漬の歴史



明治17年
初代・新関寅治が「山八 新関善八家」より分家
明治18年3月
初代・新関寅治と共に、二代・平七が現在地である山形市旅篭町において「丸八 新関平七商店」として味噌・醤油醸造業を始める。

近郊で出来る豊富な野菜を原料として、漬物加工業を併業。
明治22年4月1日
山形市 市制施行
明治34年4月11日
山形駅開設
明治44年5月8日
山形市北部大火により店舗消失。
大正2年
本店店舗を再建。
大正5年
山形市で奥羽六県連合共進会(博覧会)へ、やたら漬を出品。
大正9年
第1回国勢調査 山形市の人口48,399人
大正14年
昭和天皇(東宮様として御来形)
やたら漬をお買い上げ。

三代・新関善五郎は「やたら漬」を商標登録し、山形名産となる。
昭和39年
四代・新関昌弘が株式会社「丸八やたら漬」と命名し、法人設立をする。
平成4年
山形新幹線開業
平成4年
お食事処 香味庵を開店。
平成5年
山形駅の山形ターミナルビルにテナントを出店。
平成20年3月
丸八本店店舗 有形登録文化財に登録される
平成20年4月20日
丸八やたら漬本店をリニューアルオープン。
現在に至る